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Yamaha Motor Revs Your Heart

ヤマハモーターエンジニアリング株式会社新卒採用

よくいただくご質問

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応募にあたって

  • ヤマハモーターエンジニアリングの入社試験を受けたいのですが。

    メニューの「エントリー」をクリックして、「リクナビ」からエントリーしてください。エントリーの対象者に、会社説明会・試験日程など採用に関する情報をお送りします。

  • ヤマハモーターエンジニアリングが設立された目的は何ですか?

    ヤマハ発動機グループ内の開発設計・生産技術部門をサポートする目的で、開発設計事業を主体とする技術者中心の企業として設立されました。

  • 二輪の免許は必要ですか?

    選考の上では必要はありません。入社後は、走行実験など業務によって必要となることもあります。

  • 会社訪問やOB・OG訪問を受け付けていますか?

    申し訳ありませんが、学生の皆さんからのお問合せによる会社訪問の受付や、OB・OGの紹介は行っておりません。

入社後について

  • 勤務地について教えてください。

    本社(静岡県磐田市)、磐田事務所(ヤマハ発動機(株)内)などの勤務となります。各勤務地は静岡県西部にあり、転居を伴うような転勤はありません。

  • 入社後の配属はどのように決められるのですか?

    新入社員研修で当社を詳しく理解してもらい、研修中に役員面接を行います。ここで本人の希望を確認した上で会社の配属計画と調整を行い、配属先を決定しています。配属にあたっては本人の希望を尊重していますので、多くの社員は希望に近い配属になっています。また配属後は年1回の異動希望調査や、人材公募制度による異動も行われています。

  • 配属後の異動(ローテーション)はありますか?

    配属後は、各部門のプロジェクト展開状況や本人の希望、人材育成を考慮した異動があります。またヤマハ発動機グループ内での「人材公募制度」もあります。

  • 新入社員研修の内容は?

    入社直後の新入社員研修では、会社を理解するための事業概要や社内諸制度などの説明、業務遂行に必要な基礎研修、オートバイに関する実習や社外研修などを行っています。その他に特徴的な研修として、新入社員だけで新製品を企画・提案していく研修を実施しています。この内容は、「教育・育成制度」のページをご覧ください。

  • 社員教育制度について教えてください。

    業務に必要な専門能力や業務の遂行能力を身に付ける研修、年次別に求められるスキルを高めるための研修などを行っています。また、自発的に能力を高めたいと思う社員のための自主参加型の社員研修もあります。
    (「通信教育」「語学研修」などのプログラムがあります)「教育・育成制度」のページもご覧ください。

  • 学士と修士等の学歴で業務の差はありますか?

    業務上では学歴による差はありません。スタートは一緒だと考えてください。

  • 語学力は必要ですか?

    必須とはしておりませんが、業務によって海外とのやり取りや海外出張があります。海外出張では通訳を介して会話することもありますが、自分の言葉で内容や意思を伝えることができれば達成感も高まると思います。入社前後問わず、自己啓発として語学に取り組むことが大切です。

  • 仕事で海外に行くチャンスはありますか?

    各部門とも海外に関する業務が多くなっています。そのため海外出張の件数も多く、年間で延べ150件程度の海外出張が発生しています。最近では、若い社員が行くことも増えてきています。渡航先はアジアを中心に欧州、北米、南米と広範囲にわたります。また人数は多くありませんが海外駐在(中国)もあります。

その他

  • 社員の定着率はどのくらいですか?

    2013年以降に入社した新卒入社の定着率は約92%。一般的に新卒者では入社3年で3割が離職する時代の中で、当社の定着率は高いと考えます。エンジニアリング会社であるからこそ、自分のやり甲斐のある仕事があるからだと考えています。

  • 寮・社宅はありますか?

    実家が遠方の方を対象に、以下の制度があります。
    独身の方は、入社後一定期間「社員寮」に入寮していただき、退寮後は住宅手当を一定の期間、支給します。

  • 学生のうちに取り組んでおくべきことはありますか?

    学業は当然ですが、学生時代にしかできないことに貪欲に打ち込んでください。また、パソコンスキルと語学力も重要になると思います。

  • クラブ活動はありますか?

    野球・サッカー・テニス・ゴルフ・レースの5つのクラブがあり、ヤマハ発動機グループ内のリーグ戦や大会に参加しています。また有志によるサークル活動もあります。

  • その他の福利厚生について教えてください。

    退職金、企業年金、財形貯蓄、ヤマハ共済会、ヤマハ健保関連施設、法人会員施設、クラブ活動などがあります。

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